インターネットカフェ代わりにテレクラを利用

テレクラ最大手であるリンリンハウスであるが、最近インターネットカフェ代わりに使う人が増えているのをご存知だろうか?と言うか底辺サラリーマンである私がそのパターン。なんか漫画喫茶とかインターネットカフェって最近色々と規制が厳しいじゃないですか。部屋とか上から覗くと丸見えだし、部屋のドアも条例で透け透けな所とかだらけ。

それにテレクラ店舗はPC完備でインターネットも使いたい放題。更に、DVDコーナーにはあらゆるジャンルのAVが完備されていてこれまた見放題のオナニーし放題だから熱い。リンリンハウスの場合コースを利用すれば深夜とかは相当にお得。21時から朝の10時まで1000~2000円でいれちゃう。その間に、本来の利用目的である女漁りも楽しめる訳だしやはりお得。

一見、怪しい店構えに見えるリンリンハウスだけど中に入ってみると結構普通で驚く(笑)知人に聞いた話だと、リンリン運営もとの会社は社員教育がかなり厳しいらしいのだ。なので店員さんもシャキシャキしててとても親切な店舗が非常に多い。常連になるとコールが鳴る時間とかも教えてくれたり、エロい女の子の情報もコッソリ喋ってくれたりする。常連を大切にする姿勢は素直に評価できる。

なので、終電を逃したり飲みすぎて動けないときはリンリンハウスがお勧め(笑)

熟女がテレクラに戻ってきているらしい

最近リンリンハウスのコールに急激な変化が起きている様だ。リンリンハウスとは大手テレクラチェーンであることはあまりにも有名。東京首都圏全域と関西の一部のテレクラは全てリンリンハウスの独占状況となっている。

テレクラとは正確にはテレフォンクラブ。男がテレクラの専用電話番号に電話すると、その店に登録している一般女性に繋げてくれるいたってシンプルな構造。そのシンプルさから、あらゆる出会いを求める男女から絶大な人気を博して来た。しかし、ここ最近は出会い系サイトや各種SNS,LINEやFACEBOOKなどのツールの登場によりすっかり寂れていたのも事実。

だが最近、テレクラの状況に異変が起きてるらしい。かつてテレクラをヘビーに使っていた30代後半から40代の熟女さんたちが、再びテレクラに戻ってきているというじゃないか!

確かに俺も感じてはいた。女のバブル化である。若い女は急にド派手な口紅をつけるようになったし、ナイナイの岡村隆史がMCを勤めるもてもてナインティナインではお見合いパーティーと称して、どでかい合コンを繰り広げている。しかも、驚きなのが女の方が男にアピールしている点だ。これは今までになかった現象だと思っている。とんねるずの「ねるとん」にしろ「あいのり」にしろ基本的には男が女を狩るというスタンスだった。女が男を漁るのが普通になってきているという現象は本当に見逃せない。

テレクラに熟女が回帰してきているのも恐らくは同じ現象だと思われる。女がオープンに男を漁るのが当然の世の中になってきているという事。多分だけれど、肉食女という言葉がその走りだったのだと思う。

早速俺もテレクラを使ってみようと思う。考えただけでもワクワクする。いまだにバブルを引きずっている肩パットババアとか話すだけでも面白いに違いない。

スマホ普及でテレクラ・ツーショットダイヤルに革命!

スマホとLINEの普及でテレクラ系のツーショットダイヤルが盛り上がっているのをご存知でしょうか?当サイトでは今盛り上がりを見せているツーショットダイヤル番組を中心に、エッチな出会いにつながるサイトを徹底的に評価していきます。