トランプと安部が組めば世の中の景気は上がりエロ女祭りとなる!

遂に日本が誇る総理大臣である安倍晋三とアメリカのドンとなったドナルドトランプの日米首脳会談が行われる。

今回の安倍総理の訪米は異例の待遇だ。

アメリカの大統領のみが乗ることを許されている大統領専用機エアフォースワンに安倍晋三はいきなり乗ることが予定されているし、トランプの持ち物であるゴルフ場で計27ホールもラウンドするというのだから驚きである。

私は今からドキドキしている。何故なら、こな日米首脳会談こそがアベノミクス相場の新たなロケットスタートになると予測しているからだ。

一月に入ってから日本の株式市場はダラダラと下落を続けている。これは、トランプ期待で去年に高騰した株価の調整が主な原因であろう。

そして、明日から行われる日米首脳会談こそが、再び日本株が上昇転換する絶好のタイミングだと私は睨んでいるのだ。

恐らく、無事に日米首脳会談は終わるだろう。その瞬間に為替が動き出すとみている。もちろん、円安のドル高に向かうだろう。

そうなれば、日経平均株価は直ぐに上昇を転じて、一気に節目である二万円を付けるシナリオだと私は確信している。

このよくな展開になれば間違いなくアベノミクス相場は復活し、私が昔から期待しているバブル景気となり、世の中にエロ女達がワラワラと沸いてくると夢見ている。

80年代の狂ったバブルをた体験した男には分かる筈だ。あの狂った酒池肉林の素晴らしい世界が。

もし、このようなバブル景気が訪れたら。私は狂ったように女漁りに命を掛けるだろうし、死に際は女とセックスしている時に腹上死するつもりだ。

手当たり次第に女とセックスしてポックリとくたばる。男としては最高の死にかたではないか。

その為には、今日から始まる安倍晋三とドナルドトランプの首脳会談がとにかく重要だ!是非とも、皆さんにもトランプにネガティブな感情だけを持たずに、日本の明るい未来を期待して大国アメリカ劇場を見届けて欲しい。

日記

オナニーの回数を減らしたい人はオナニー方法を充実させれば全て解決する!

オナニーを止めたい人やオナニーの回数を減らしたいという趣旨の相談を良く頂きます。

私からしてみるとオナニーなんてのは活力源であり絶対に毎日行うべき行為だと思うのですが、私のところへ相談が来てしまった以上は答えない訳にはいきませんのでお答えします。

所謂、オナ禁やオナニーコントロールが出来ないという悩みですが、素晴らしい解決策があります!

それは、一回のオナニーの内容をとことん充実させれば良いだけの話(笑)男性も女性も解決策は一緒です!

量より質を重視したオナニーを直ぐにでも行うべきです。

例えば、催眠オナニーやアナニーを研修してみれば良い。普段のオナニーとは明らかに違う感覚ですからね。

男性であればオナホール、女性であればローターなどのオナニーグッズを利用するのも良い手段でしょう。

また、時間や労力を伴うオナニーをしてみるのも良い。例えば電話で行うテレフォンセックスをしながらの相互オナニーなどが代表的。LINEなどの無料通話アプリを利用すれば直ぐに実践できるでしょう。

重度のオナニー中毒の方に関しては、敢えてコストを掛けたオナニーをオススメします。ツーショットダイヤルやライブチャットを利用しながらオナニーをするのです。

どれか1つでも真面目に取り組めば、あなたのオナニー回数は確実に減りますし、結果的にオナ禁することも出来るでしょう。

オナニーは確かに中毒性があります。

しかも、自分の性器というのは気軽に触れる位置にありますから、なかなかオナニーを止めることは難しい。

だからこそ逆転の発想で考えるべきなのです。1回の質を高めたり時間を引き伸ばせば自ずとオナニーは充実しますからね。

オナニーを完全に禁止するという目標に関しては、健康面においてマイナス部分もあると聞きますから、いきなり完全ストップするのは少しやり過ぎかもしれません。

あくまで、自分が行き過ぎない程度にセルフコントロール出来ていれば結果的にはOKだと私は思います。

是非とも自分のオナニーライフに悩んでいる方は実践してみて下さい。

日記

スマホとネットの普及は男女の出会いの形を根本から覆した!

スマホの普及スマホが世の中に出回り始めてから何年の歳月が経ったでしょうか?

世界はスマホの登場により劇的に変化したと言えるでしょう。パソコンスペックのモバイル端末にてインターネットが使える世界はやはり快適です。

買い物も交流も調べ物も全てスマホ一台で完結します。更に、出会いまでもが様々なアプリやツールの登場で誰もが気軽に楽しむ世の中になりました。

最近の結婚式では、新郎新婦の馴れ初めとして「ネットで出会った」と司会者が紹介するのは普通です。

これは、一昔前ならあり得ない事でしたからね。昔は出会いのキッカケが出会い系なんて公言したら、間違いなく変態扱いされていました。

スマホはガラケーに比べて格段に人々のネット利用を促進したと言えるでしょう。何故なら、ガラケー時代はパケホーダイという糞なオプションプランがあった為に、ガラケーにてディープにネット利用する事をある意味でキャリアが自ら封印していました。本当に馬鹿な話です。

携帯端末にて無制限にインターネットが使えないなんて意味がありません。

案の定、スマホが普及すると殆どの人がスマホで手軽にインターネットを楽しむようになりましたからね。

私の感覚ではガラケー時代に比べて、インターネットそのものを日常的に使う人は5倍くらい増えたと思っています。

当然、ネット通販会社の売り上げは桁違いに伸びますし、ネット企業には金が回ります。出会いにおいても出会いアプリやツーショットダイヤルを利用して出会いをスマホで探す人は激増しました。

私は思います。スマホと高速インターネットはかつてない規模のイノベーションを起こしたと。

そして、男女の出会いにおいても従来のニッチな世界を根本的に覆し、誰もが気軽に利用する定番のツールへと持ち上げたと私は思います。

日記

女子高生、人妻ブームに続くエロ女の象徴の次はOLだ!

1990年に大爆発した女子高生ブームが起きてから、日本では女の年齢層を常に人気ランキング化する風潮が出来ている気がする。女子高生が親父達からもてはやされ、金で彼女達とセックスを楽しむ援助交際という言葉が世の中に出回り始めたのもこの時期だった。

女子高生の次はギャルブームが来た。黒ギャルや白ギャル、マンバ系女性など渋谷を中心としてギャルブームはかなりの人気となった。渋谷109などはギャルファッションの聖地と呼ばれ店内はカリスマギャル店員と、そのカリスマ店員に憧れる一般ギャル客で盛り上がりを見せた。

次に来たのは人妻や熟女ブームではないだろうか。これは特にAV業界が率先してリードしていたように感じる。人妻や熟女物のAV作品は今じゃ普通に誰でもが食い付くオカズでありオナネタだ。

テレビやメディアなどでは熟女好き芸人なんてのも登場して、熟女はエロの象徴として扱われるようにもなっている。個人的には人妻ブームはかなり私のドストライクゾーンだ(笑)やはり、人妻などは他人の男の所有物的な感じがして、その人妻が旦那以外の男に犯されるというシチュエーションには何とも言えない興奮を感じていまう・・・

この人妻や熟女ブームだが、2015年現在は一段落した感じもある。では、次はどんな女性がブーム化するのだろうか?

間違いなくOL達だろう

20代前半から30代直前辺りの女達。その中でもアクティブに働くOL達は本当に今輝いている。そして、肉食女子と言われるのもこの年代のOL達がドストライクゾーンではないのだろうか?

仕事にはストレスが溜まる。そして、20代女と言えばセックスに最も興味が出てくる年頃である。仕事の疲れとストレスでムラムラ感が我慢出来ないOL達・・・

セックスパートナーとして最高な相手だとは思わないだろか?

肉食化した20代のセックスは強烈だ。一度や二度エクスタシーに達しただけでは満足出来ない体に仕上がっている。

性欲の塊

彼女達はこう呼んでも決して言い過ぎではない。

出来れば、この先メディアなどが20代OL達を持ち上げるのが理想的。そうなれば、女子高生ブームや熟女ブームに続くエロの象徴の時代が来るだろう。

日記

LINEアプリの運の良さと株式上場は何時になるのかを予想

LINEというアプリは本当に運が良いと思います。LINEアプリはNHNというライブドアを最終的に買収した韓国企業が日本向けに作ったアプリ。

初めは細々と運営されていたLINEは主に出会い系サイトみたいな感覚で使われ始め、第一次ブーム時はある意味で出会いの無法地帯化した事により広まったとも言えるでしょう。

しかし、流石に未成年の淫行事件が立て続けに起こるLINEのままでは、警察も黙っていません。直ぐにLINEは未成年のID検索の禁止を行い事実上の出会い規制を行いました。

LINEは前々から株式上場を目指していましたから、ある意味でアプリの健全化が出来て良い結果になったと言えるでしょう。

そして、LINE関連ゲームやスタンプ市場の解放によりLINEは確実に事業の横展開をして、売り上げも順調に伸びている。

LINEは確実に日本国内においては大成功を収めている。更に、タイなどでもかなり普及しているので、苦戦している世界展開に関しても株式の上場さえ行う事が出来れば、Facebookやテンセントまでとは行かないかもしれないが、第二のmixi程度にはなれるのではないだろうか?

気になるのはLINE株の上場タイミングだ。

ハッキリ言って、私はLINEはIPOのセンスが全く無いと感じる。アベノミク相場に合わせて上場すれば確実に莫大な資金調達が出来たのに、もはやアベノミクスはバブルの半ばまで来ているだろうから、タイミング的にはこの後の上場はある意味でリスクとも感じる。

まあ、少なからず日本国内ではこれだけの普及率を誇るLINEであるから、それなりの価値にはなるだろう。

私的なLINE株の上場タイミングを予想すると来年2016年の夏場くらいが丁度ではないのだろうか?と予想している。5月のセルインメイも終わり落ち着いた所で注目IPOが出る。最高のタイミングだと感じる。

日記

今時のヤリマンは見た目普通が当たり前!

インターネットが登場して、暫くが経つ。そして、携帯電話からスマホへ入れ替わった現在。

もはや、モバイル環境で高速インターネットをするのは当たり前の事になった。

誰でも好きな情報を検索出来るし、様々なゲームも登場して暇な時間を感じさせなくなった。

さて、私は生粋の女好きであり、出会いコミュニティーやツーショットダイヤルを使って数多くの女を抱いて来た。桁数で言えば四桁である。

時代と共にヤレる女の特徴と言うのは激変していると感じる。所謂、ヤリマン女の事であるが、基本的に80年代から90年代初期までは見た目で明らかにヤリマンが判別出来た。

派手な容姿で、派手なメイク、露出度の高いブランド品を身に付けている女は例外なくヤリマン女だったのだから。

しかし、最近はこの状況が真逆なのだ。派手な女に限ってセックスは結婚するまでやらない!とか平気で抜かすからな。

逆にヤリマンになったのは間違い無く地味で普通な女が多い。だから、ヤリマンで無いタイプの女との見極めが見た目では不可能になってしまったのだ。

こんな状況となったのは間違い無くスマホとネットの普及によるものだと思う。

派手な女は元々、友達も多くリアルが充実している。そんな中でネットを見て、本当に充実している人生とはセックスじゃないと悟ったのだ。

逆に見た目が地味でネガティブな非リア充の子は、自然とエロ方面のサイトやコミュニティーばかり見て、徐々にリアルな男との刺激を求めるのだ。

このギャップがどんどんと開いて従来の派手なヤリマンがいなくなり、地味なヤリマンが主流となったのだろう。

日記

スマホで女と出会ってセックスまで持ち込めない童貞は本気でヤバいと自覚すべき

私は日本人の殆どがスマホに切り替えた去年から今年にかけてある種のバブル的な経験をしている。

女とのセックスの入れ食いバブル的な経験だ。とにかくスマホを駆使すれば10代から60代の女まで気軽に選んでセックスまで持ち込める。

まあ、未成年少女はマズいので手を出してはいないが、未成年少女もパコろうと思えば何人でもセックス可能な状況がゴロゴロしている。

一時期流行った、出会い規制は無くなってしまったのだろうか?

スマホを駆使すれば、とにかく簡単に異性とコミュニケーションが取れるコンテンツがアプリでもウェブでもゴロゴロしている。

私はブログのコメントから女の子と出会った事すらあるからな。まさか、ブログが出会い系サイトとして使えるなんて誰も考えないだろう。

そんな状況下の中で私は言いたい!

スマホを日常的に利用している童貞君よ!スマホを使っていて未だに童貞とはなんたる災難なのだろうか。

一刻も早く二次元からは手を引き、スマホを使い女とセックスした方が良い。

普通の男ならスマホを持っていたら、定期的に女を見つけてセックスするなんてのは当たり前の事だからな。変態画像やエロ動画は見るのに生身の女には触れる事が出来ない。

童貞はこんな哀れな環境におかれて虚しくないのだろうか?しかも、スマホを使えば女なんてのは入れ食い出来る状況が整っているのに。

特に成人を超えて未だに童貞状態をキープしている男は今後の人生を悲観するべきだろう。

彼女が出来ず、卑屈な性格になり人生がつまらなくなる。周りの友人は知り合いは結婚して子供が出来る。

40代辺りで強烈な孤独が襲って来るだろう。中には精神病になり狂気と化す童貞も出て来るかもしれない。

まさかの一生童貞。考えただけで地獄のようではないか。

何故、行動しない?スマホ一本で童貞卒業出来る時代なのに。恥ずかしさや対人恐怖症だから?そんなのは慣れの問題であり、そもそも病気でもなんでもない。

童貞で死にたくないなら今直ぐにでもスマホでヤレる女を探すべきだろう。

日記

セフレ交渉は恋愛の駆け引きに似ている

出会い系サイト、ツーショットダイヤル、ナンパ系SNSなどではセフレや大人の関係を希望する男女か多数いる。そして、大抵の場合は男から女に対してアプローチを取って行く。つまり、コミュニティーとは言え現実社会と同じで、男が女を追い求める図式になっているのである。

良く、出会い系サイトや出会いカフェなどでは逆ナンパや逆援などがクローズアップされるが、実際には割り切りや援助交際が絡むので、純粋なコミュニティーの使い方とは言えない。

このブログを読んでいる方には是非、覚えて欲しい。どんなコミュニティー番組を使ったとしても、相手の女性と疑似恋愛している感覚を忘れないで欲しいのだ。

とにかく女性と出会う為には優しくする事だ。まずは信頼を得る事に集中してメールや電話で口説いて欲しいのだ。

こうする事により、あなたのナンパ効率は桁違いにアップすると思う。セフレも問題無くゲット出来るだろう。セックスの関係をネットで見つけるには恋愛と同じで、女性に安心感を与える事なのだから。

最近ではFacebookやTwitterなどの実名コミュニティーも増えて来ているが、これらのツールも併用してみるのも重要になってくると思う。

何故ならばTwitterやFacebookの世界は今までのコミュニティーとは別次元の世界だからだ。とにかく実名に慣れると言う意味で人気SNSを利用する価値はあるだろう。

日記

めちゃエロい女が見つかるまで粘る訳

出会い系サイトやSNSなどのネットでの出会いに特化したサイト、テレクラやツーショットダイヤルなどの電話に特化したた各種テレコミ、更には街頭ナンパなどに共通して言える事なのだが、最近これらのコンテンツを利用している初心者かあまりにも、これらのコンテンツを間違った使い方をしているので注意喚起したいと思う。

まずはナンパ初心者と慣れたナンパ師との間に大きく差が開く、間違った使い方から言っておく。

これは自分がターゲットの女を100%気に入っていないのに、食い付いて来たからと言って、決め打ちしてしまう現象だ。

慣れたナンパ師の場合は、とにかく好みの女が見つかるまではデータを撮り続ける。つまり、女を選ぶのにとにかく時間を掛けるのだ。

逆に素人は少しでも話やメールの返答が好感触な女に一直線になってしまう。

これは初めて行くキャバクラで女を回転させずに、いきなり指名してしまうキャバ初心者と一緒の状況なのだ。これでは本当のナンパの楽しみが理解出来ない。

何故、この様なミスを初心者がしてしまうのかと言うと、桁違いの女と接して来なかったからである。つまり女遊びに慣れていない証拠なのだ。

プロだったら決して中途半端な女をナンパしてセックスするなんて馬鹿げた行為はしないぞ?何故なら時間の無駄であるし、なんの達成感も味わえないからである。

とにかく出会い系でもテレクラでも自分がビビっと来た女の子のみを狙う様にして欲しい。そうしないと、いざラブホに連れ込んでセックスとなった時に激しく後悔するからである。そしてどんなナンパにせよ時間と共に多少の経費も発生する。

交通費や女との食事や酒、ラブホテル代金など馬鹿にならない金額が掛かって来るからだ。

経費を掛けたのに、それに見合った効果が得られない状態を何と言うか知っているだろうか?
赤字だ!

債務超過だ!

倒産だ!

つまり、経費に見合わない女とのセックスは破綻に繋がると同意味なのだから。

ナンパをしているのに破産なんかしたら単なる馬鹿じゃないか!

しかし、今のコミュニティーやナンパには、この様には自ら破産に走る初心者があまりにも多すぎる。

だから、今回は厳しく注意喚起した。

マックスとリンリンハウスの利点とデメリットを理解して併用する

もう、皆さんはご存知だと思うが大手テレクラチェーンのリンリンハウスと、手軽にスマホや固定電話から楽しめるツーショットダイヤルのマックスは同系列の運営会社である。もちろん、直接運営している人々は違うので中身や内容はかなり別物。だが、基本的はツーショットもテレクラ感覚の異性電話紹介サービスであることには変わりがない。

リンリン店舗概観

このブログでは散々、リンリンとマックスの同時併用を推奨してきたので、今回は両者のメリットやデメリットなどを、よりディープに考えてみたい。

まず初めに、リンリンハウスである。リンリンはデメリットから述べたい。実にシンプルである。これは、男性が直接リンリンハウスの店舗に出向かなくてはならない点であろう。これは出不精な人にとってはかなり厳しいコンテンツになる。

更にリンリンハウスは残念ながら東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県、大阪府にしか店舗がない、、、

しかも東京都以外は各県に数店舗しか支店が無いので車持ちで無いとかなり厳しい状況がある。

リンリンのデメリットはこれくらいであろうか?次にメリットである。これは何と言っても常連になる事で非常に特別な情報を得る事が出来る点である。テレ特の出会いなんかは、実に店長経由の情報でゲット出来ることが多いのだ。

次にマックスはメリットから行ってみよう。リンリンハウスと比べて圧倒的に便利なのが、スマホ、携帯電話、固定電話から何時でも利用できる点だ。そして、マックスは店舗を持たない分、ネット媒体や雑誌に大々的に広告展開出来るので女性集客が実に上手い。

つまり、テレクラと比べて桁違いに女の子が多いと言う事だ。現に昔から活動しているナンパ師さん達の中には、もはやリンリンには見切りを付けてツーショットダイヤル一本にしている人がかなり増えて来ています。

ツーショットのデメリットと言うと、やはり店長などがいない為、特別な情報がゲット出来ない点でしょうか。後はやはり店舗内での常連同士の繋がりなどは望めない事でしょうかね。

まあ、こんな感じで両者共にメリットやデメリットはあります。しかし、これを同時に併用したらどうでしょうか?見事に両者の美味しいところ取りが出来ちゃうんですから。